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更新ですのよ

このバカップルの話は書きやすいです。
スク水とローションのコンビネーションの前にはゾーマすら太刀打ちできませんねー。
メドローアぐらいの威力があります。

■コメント返信
BY T=Kさん
>奇遇ですね。
>私もこの前、初めてプリキュアを見ましたよ。
>これは何かの因縁でしょうかね。あはは~

「スマイル」プリキュアだけに笑顔を愛するくすぐり勢が惹かれたのでしょう。
3話までしっかり見てますけど超可愛いですね。
不人気枠とか言われてるキュアサニーも好みです。
さておき、pixiv新作の褐色コロネ娘さんもGOODでした。
久々の登場でもいい表情を見せてくれる優秀な子ですね。

BY 名無しちゃんさん
>素晴らしい、ほんと百合ってなんてすばらしいものなんでしょうね

百合さえあれば世界は大丈夫な気がします。
書くペースが遅いこともあって、ネタのストックがいつ使いきれるのか分かりませんw
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ぬるぬるでいちゃいちゃ その3

今までのはこちら


_________



「はい、ローション追加~」

いちいち手に取るのが面倒になったなのか、美空ちゃんはボトルから私の肩に直接ローションを垂らす。
というか、かける。
ちょっと多すぎるような……結構な量が体を伝って浴槽の底まで落ちちゃってる。

「いっぺんに出し過ぎるともったいなくない?」
「そう思っちゃうー?」

なんか嫌な予感がする。
美空ちゃんがこうもノリノリな時ってろくなことが無い。
もちろん、性的な意味で。

「じゃあ、こうすればこぼれにくいよね」
「えっ」

美空ちゃんは私の水着の胸元を掴んでぐいっと引っ張る。
そして、大きく開いた胸元にローションをとぽとぽと流し込んだ。

「うっわ、なにっ!?」
「今日はこれが一番やりたくってさぁ」

両胸を下から持ち上げるように揉み上げられて、水着と地肌の間でローションが暴れまわる。

「……この無駄使いが何だって?」
「ちゃんと湿らせた上でたっぷり使わないと水着に吸われちゃうじゃん?
 ケチらないのがポイントって書いてあったのよ」

どこの誰だか知らないけど、ネットの片隅に随分と余計なアドバイスを残してくれたものだ。
っていうかあれだ、今思い出した。
いつだったか肝試しで蒟蒻を首筋に当てられたんだけど、あの感触が近いかもしれない。
思わず身を縮めてしまうようなゾクゾク感が前からも後ろからも攻めてきて、どうしていいんだか分からなくなってくる。

「ぶっちゃけ癖になりかけてるでしょ。素直に認めたら?」
「いや勝手に決めないで欲しいんデスケド」

美空ちゃんにお腹をまさぐられると、そこに溜まったローションが流れる。
にゅるっと水着の外に押し出されたローションはそのまま浴槽に溜まっていく。
で、美空ちゃんはそのローションをすくいあげては私の太ももやお尻に刷りこんだりと再利用もばっちり。
何この永久機関。

「隠しても駄目だよ、葵のことならなんだって分かるんだから」

水着の腋のところから手をねじ込んで、正に我が物顔で私の体を撫で回す美空ちゃん。

「さっきも言ったけど、背中焦らされるとすぐ我慢できなくなっちゃうのとかー。
 攻めぶってるけど実は強引にヤられちゃうのが好きなこととかー。
 何気にくすぐられるのが気に入り過ぎちゃってるとかー」
「べ、別に気に入り過ぎってほどじゃ――」
「あとは、私のことを大好きなこととかね」
「ぐっ…」

なんでそこで照れさせる。
口ではちょっといい台詞を吐きつつも、美空ちゃんの手は露骨に大胆になってきた。
すっかり自己主張しちゃってる乳首だとか、足のつけ根の相当きわどいところとか、そんな所にまで指先が侵攻してきている。
もう私の首から下でローションにまみれていないところなんて無い。

「あー、ローション買ってよかった…ほんと良かった……」
「何をしみじみと」
「自分の体見てみ?こんなえろい彼女を持って私は幸せ者だね」

そう言われて素直に自分の体を見下ろすと、なるほど、確かに分からないでもない。
クラスでまぁ上位5位には入るであろうナイスバディにスク水、そしてローション。
ちょっと自分でも驚くぐらいにいやらしい。

「そのえろさに敬意を表して、そろそろ期待に応えてあげようかなぁ?」
「は?」
「とぼけちゃって。これだよ、これ」
「ぃひゃうぅっ!?」

背中を指先でこちょこちょとくすぐられて、何度目か分からない変な声が出た。
背中へのくすぐりって基本的にはジワジワ系の刺激なんだけど、どうやらローションのせいでくすぐったさが増してるみたい。
え、もしかしなくてもピンチじゃないの、これって。

「よし、四つん這いになって。膝ついていいから」
「えっ」
「知らない?四つん這い」
「知ってるけども」
「じゃあ早く」

振り向くと、美空ちゃんの目が「お前今日は拒否権無いよ?」と言っていた。
凄いね、アイコンタクトってこんな具体的にメッセージを伝えられるんだね。
できれば別のシチュエーションで知りたかった事実だ。

「わーかりましたよ……っとと」

浴槽がかなり滑る。
あんまり濡れてない浴槽のふちを掴んで、転ばないように慎重に体勢を変えた。
ってかうちの湯船そそこまで広くないから、四つん這いってほとんどのスペースを使っちゃうんだけど。

「ご苦労」

芸をこなしたペットを褒めるかのように、お尻を撫でられた。

「っ、犬か私は」
「似たようなもんじゃない?私がいいって言うまでその姿勢でいないといけないんだし」
「あ、そういう話なんだ……」

全部に突っ込もうとするのは諦めた方が良さそうだ。
まぁ何というか、要はこの体勢で美空ちゃんの責めを甘んじて受けなくてはいけないらしい。

久々のSS更新でした(追記あり)

※2/9 0:10頃追記
公開設定ミスっててSSが非公開になってました。てへっ☆
※追記 ここまで

相変わらず導入が長いですが、ようやくプレイに入りましたね。
続きはもちろん更にぬるぬるやります。
例によって感想とかは全力で待ってます。待ってますから!

■シナジー効果的な話
水着とローションの組み合わせだと、私は水着の生地面積が大きい方が好みです。
ローションで光ってる水着って相当フェチ心をくすぐるので。
ボディスーツでもいいです。
ついでに言えば、細身の子よりも肉づきのいい子の方が合うかなーと。

■関係無いけど今週末の夜は
もちろんTOPANGAリーグ本戦を見ます。
12名総当りでの予選(3本先取)でウメハラが6位。
それだけでもこの大会のレベルの高さが伝わってきますね。

本戦は6本先取を2セット取ってようやく1勝。
一体どれだけの激闘が繰り広げられるのか……
正直言って対戦ゲーマーなら見ないと絶対に損だと思います。

ぬるぬるでいちゃいちゃ その2

その1はこちら

_________


「ネットで評判とか色々見て買ったから、多分いい感じなんじゃないかな」
「水着の意味は?」
「『彼女に水着着せて使ってみたらマジ最高!』みたいなレビューをいくつか見たから」

…たまに思うんだけど、この子の性欲はちょっと旺盛過ぎるんじゃなかろうか。
私も人のことは言えないけどさ。
美空ちゃんは私を空の浴槽へと退かして、軽くシャワーを浴びて汗を流す。

「さて」

美空ちゃんの瞳が輝いている。
どうやら機嫌は既に直してくれたみたい。

「葵、今日は私に逆らえないよねぇ?」
「う…うーん、まぁ、そうかな」

自分も浴槽に入ってくると、美空ちゃんは後ろから私を抱きかかえる。
私が美空ちゃんを背もたれにするような、定番の入り方だ。
今はお湯が入ってないけど。

「じゃ、抵抗しないでね」

何気に怖い台詞とともに、美空ちゃんの両手が私の体に触れてきた。
ローションはすぐには使わないようで、いやらしい手つきでお腹やら胸やらをまさぐってくる。
あ、やばい、ちょっとお腹に肉ついちゃってるのに。

「一段と美味しそうな体に育ってるねぇ…」
「いや食べ物じゃないんだから」
「食べ物だよ、私にとっては」

そう言って、私の右耳を甘噛み。
はむはむと耳たぶに軽く歯を食い込ませて、続けてふーっと耳の中に息を吹き込ませてくる。
生暖かい吐息が耳の奥まで入りこんでくる感覚に背筋がゾクゾクしてしまう。

「この耳も私の物だしー」

今度はぎゅむっと強めに胸を揉まれる。

「このでっかい胸も私だけの物なんだからね。私が育てたようなものだし」
「育てたって…」
「事実でしょ?」

独占欲の強い彼女を持って幸せなんだかどうなんだか。
まぁ美空ちゃんと付き合い始めてから一段と大きくなったのは確かだけど、それは成長期ってやつじゃないかな。
私の胸から手を離すと、美空ちゃんはいよいよといった風にローションのボトルを手に取った。
手早くキャップを外して、そのまま三角コーナーのゴミ箱に投げ捨ててしまう。

「えっ?蓋捨てちゃうの?」
「ん、今日で使い切るから」
「えぇー…」

知らないけど、いっぺんにそんなに使う物だっけ?
この子どんだけ責める気なんだか。
美空ちゃんはそんな私の困惑を他所に、ローションを左の手のひらにたっぷりととる。

「あ、思ったよりドロっとしてる」
「そうなの?」

状況は結構ピンチな気がするんだけど、こういうのに興味が無いって言ったら嘘になる。
美空ちゃんの手のひらに溜まったローションは、確かに結構な粘り気を持っているように見えた。

「じゃ、とりあえずこの辺から」
「ひゃわっ!?」

不意打ち気味に、ローションまみれの手がお腹に触れた。
冷たさに変な声が出る。

「どう?」
「んー……あ、凄い、ぬるぬるだ」

流石というべきなのか。
ボディソープの延長ぐらいに考えてたけど、これはかなり違う。
ヌルヌル感のレベルが違うし、ちょっとの量でも伸びがいいみたい。
水着に弾かれるようなことはなくって、ローションを吸ってじっとりと湿った生地が肌に張りつく。

「じゃあこっちも」
「はぅんっ!」

またもや不意打ち。
同じくローションに濡れた右手が、剥き出しになった背中をぬるんと撫でてきた。

「お、いい感じ?葵、何気に背中弱いからねぇ」

振り返らなくても分かる。絶対にニヤニヤしてる。
敢えて返事をしないでやっても、体が震えるのは誤魔化しきれない。

「ほーら、こうされるの好きでしょ?」
「好きとかそういうんじゃなくて、くすぐったいんだってばっ…!」

指の本数を変えて、つつーっと背筋をなぞってくる美空ちゃん。
ローションのせいで凄く滑りが良くって、言うならば指の一本一本を舌みたいに感じる。
何これ新しい…!

「気に入ったみたいだね。安物っちゃ安物だけど、無駄にならなくてよかった」
「別に気に入ったとかまだ分かんないんだけど」
「そーお?」
「うぁうっ!?」

お腹が鷲掴みにされた。
ぐにっと思いっきり掴まれたんだけど、その手はローションで滑ってお腹から外れる。
その時のにゅるんという感覚が未体験な感じで、またもや変な声が出た。

「素直になった方がいいんじゃないのかなー。ローション気に入っちゃいましたって」
「ほんっと、変態…!」
「え、何か言った?」
「うぅうんっ!!」

背中とお腹を挟み込んだ両手が、ぬるんぬるんと踊る。
背中もゾクゾクしてやばいんだけど、スク水越しにお腹の肉をぷるぷると震わされるのが更に耐え難い。
思わず前かがみになって美空ちゃんの両手を押さえようとするんだけど、滑って全然上手くいかない。

ふむ

( ^ω^)… フラットラインさんの最新日記
(^ω^) やっぱスパッツですわな、分かってらっしゃる。
      技でエネルギー消費するってわざわざ説明されてるのがいいですよね。ねっ。

( ^ω^)… ブロッサムさんの最新日記
(^ω^) こちらにもスパッツがきた。追い風が吹いている……

近々T=Kさんもスパッツ描いてくれるそうですし、これはプリキュアとスパッツの流れが来てますね。

■SS進捗
更新できるぐらいの量は書けたので、今日中には手直ししてアップできると思います。
例のイチャイチャ話の続きです。
既に予定よりずいぶん長くなってしまっているのでもう開き直りモード。
この時期に夏の話を書いてると違和感MAXなんで、冬らしいSSも1つぐらい書きたいですね。

スマキュア

皆さん、日曜日の新番組は見ましたか。
どれかって?アレですよ、アレ……ほら、分かるでしょう…!
そう。スマイルプリキュアです。
なんだかんだで今までのプリキュアをほとんど見てないんですが、初回ってことで話の種にと見てみたんですよ。
番宣見た感じではそこそこ可愛いようだったので。

そしたらね、滅茶苦茶可愛いんですよ。
OP前の導入の段階でも「ほう…?」って身を乗り出す感じだったんですが、OPがやばい。
動いていると予想以上にいいんですよ。
特に黄色が困り顔でWピースとかしちゃってね。ね!
ぶっちゃけ全然期待していなかったオレンジなんかも、ドヤ顔でお好み焼きのヘラを構えてる姿がプリティーでして。

OPだけでも元はとれたんで「9時には出かける予定だし、もういいかな」と思ったんですけど、まぁ本編も見始めたんですよ。
そしたらまた可愛い。
説明は面倒だから省きますけど、だいたい常にけしからんレベルでした。
今のところ、黄色が特に良いです。中の人はイカちゃんなんでしたっけ?

そんで満足して着替え始めたらですね、EDがまた大したもんで。
前のやつ(ハトプリ?)と同じように3Dのプリキュア達がダンスしてるんですが、超滑らか。
リアルテイムで処理してるわけではないとはいえ、恐ろしいクオリティでした。
まだ見てない方は今すぐ見た方がいいです。ほら。早く。

そんなこんなで大満足な出来だったので、状況が許す限り2話以降も見ようと決めました。

■何気に高ポイント
全員スパッツ。
全員スパッツ。
全員スパッツ。
プリキュアはシリーズによって全員スパッツだったり全員ドロワだったり1人だけスパッツだったり色々あるらしいので、今回の私好みのプリキュア達がスパッツだというのは幸運と言う他ありません。
私の日頃の行いの良さの表れでしょう。
庭のレモンの木に話しかけたりしてるし。
すこーしずつ絵も上達してきましたし、練習がてら彼女らも描きたいですね。
スパッツは塗ってて凄く楽しいですし。
プロフィール

きびなご 

Author:きびなご 
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